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2014年6月14日 (土)

九州王朝「倭国」終末期の"王統交代"(前篇)


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私は、小学生のころから、「古史古伝」と言われる、一連の古文書群に関心を持っていたが、その多くは、『天津教竹内文書』のような、荒唐無稽ないわゆる「超古代史」「偽書」とされるものであった。

しかし、『和田家文書』は江戸時代の成立であるものの、古田武彦氏の研究により「真書」であることが判明しており、他にも、江戸時代に成立した文献には、かなり歴史学上の貴重な話が含まれているものと思われる。

例えば、先日、私は鳥取市へ行き、地元の公民館で『伯因伝説集』という本を読ませていただいたが、そこには、『因幡志』等の江戸時代に成立した民話集からの引用が相当数あり、その中には「天照大神の征西」といった「超古代史」的内容から、地元の伝承・神話に基づいているとみられる話まで、多種多様であった。恐らくは、その一部は古代出雲王朝と因幡の関係を記す、貴重な資料となるのではないか。

だが、こうした「近世文書」による古代史研究には、やはり限界がある。

そこで、鎌倉時代の成立ではあるものの、「古史古伝」のなかでは――偽書『天津教竹内文書』等を除くと――比較的成立年代の古い『上記』の「ウガヤフイアエズ王朝」の歴史が、実は「九州王朝の歴史」ではないのか?と、考えてみた。

また、こちらは戦国時代の成立ではあるものの、『高良記』という古文書にも、古田武彦氏が「九州王朝の系譜」であると指摘している古文書があり、これらや「倭の五王」記事と照合させると、『失われた九州王朝』の系譜が復元できるのではないか、と考えた。

その結果が、次の表である。(あくまで、一試案として提示した)

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                       
代数 上記 高良記 中国・日本史書
1 うがやふきあえず    
2    
3 ましらたままかかひこ    
4 えみぞほあかし    
5 あめつちあかりなすあかたま    
6 いわぼこはなめひとりたち    
7 くしとよひめ    
8 ひかりとウるわらわせひめ    
9 ちくさひめ    
10 ちたらしひめ    
11 まがきるつるぎひこ    
12 やひろとのつくり    
13 とよあきらくにおし    
14 ほのすせりくしましらひめ    
15 うすきねひこ    
16 うぶとまさき    
17 うわてるあかりひめ  
18 よざみさとひめ    
19 すくながたを    
20 あまつあかりすくなおおなひこ    
21 あめにきしあかり    
22 あめおしひらきかむたまひこ    
23 あめにきしさまつわけくにたらし    
24 あめにぎしくろはまこ    
25 とあきたらしなかおき    
26 たねかしひこ    
27 たけたま    
28 あめのいそりえらきのを    
29 かむとよみ    
30 まろせのを    
31 たちばなひめ    
32 はなよりひめ    
33 すがのみやひめ    
34 やちをかめのを    
35 はなひめ    
36 わかてるひこ    
37 まつてるひこ    
38 あまつのりとこ    
39 かむたらしいたらしひこ    
40 かむたてひめ 彦太忍信命  
41 かむたていそたらしひこ 屋主忍武雄心命  
42 つるまイひめ 高良玉垂命神  
43 とよたらしおおみなか 朝日豊盛命神  
44 おおかしきいぶき 物部日良仁光連  
45 そらつあらいそいからすたけ 日往子明連  
46 からすことたりすがを 日男玉頼連  
47 おおにわたらしひめたけし 神力玉依連  
48 とよつかむたらしわけ 日光玉一連  
49 とよたらしひこ 日往玉尊連  
50 かむたらしわけくにおしのめ 日明玉連尚  
51 くにおしわけかむたらしひこ 舎男連常  
52 あまつほのエたまひこ 日柱男連廣  
53 あめひらきあかりしくにつか 大直連俊  
54 たかまのはらかかきとをるくにしり 大全神連親
55 日天男連信
56 大長津連秀
57 神仲熊連豊
58 神天子連家
59 神道天連良
60 神司宮連法  
61 神天仲連就 磐井
62 神頭国連軌 葛子
63 神斗玉連仍  
64 神面土連篤  
65 賢名皇連忠 多利思北孤、上宮法皇
66 意賢皇是連 利(上塔の「利」)
67 賢天皇兼連  
68 公兼皇連岩 斉明天皇
69 かむたらしわけとよすき   薩野痲
70 かむころづてものべたけ   天武天皇<A>
71 あまてるくにてるひこももかひうす   高市皇子
72 おおわだつひこいつせ    

「ウガヤフキアエズ55代」から「ウガヤフキエズ68代」(以下、それぞれ「ウガヤ●代」と記す)は『上記』では欠落している。

偶然にも、その部分を『高良記』で「充てる」形となったが、それは、以下の「比定」をおこなったからであり、あくまで「一試案」であることを言わせていただく。

①つるまイひめ=高良玉垂命神

②とよたらしおおみなか=朝日豊盛命神

③神仲熊連豊=斉

④神天仲連就=磐井

⑤賢名皇連忠=多利思北孤

古田武彦氏は多利思北孤を九州王朝の初代天皇であるとともに、「神天子連家」でもある、とされているが、それでは、「九州年号」とまったく代数が一致しない。

私は、ウガヤ65代「賢名皇連忠」以降になって、初めて「皇」の字が使用されているのであるから、その時になって初めて、九州王朝は「天皇」「天子」を名乗るようになった、と考えたい。

高良玉垂命神は女神であり、年代的には「つるまイひめ」と「かむたてひめ」の両者の可能性があったが、その次が「朝日盛命神」であり、「豊」の字が一致している「とよたらしおおみなか」に比定してみた。

後は、主に「九州年号」を基準に、次の「法則」をたてて、比定していった。

A王者が交代すると必ず「九州年号の改元」があるはずである。(「九州年号の改元=世代交代」では、ない)

B重要事件は『二中歴』(平安時代)や『日本書紀』等から推測する。

その結果、上のような対応表が完成した。

「白村江の戦い」のあった「白鳳」の年間の九州王朝の王が、『日本書紀』における「筑紫君薩野痲」であったことは、ほぼ確実である。

すると、それ以降の九州年号は「朱雀」(684~686)「朱鳥」(686~695)「大化」(695~704)「大長」(704~712)までの四年号しかなく、ウガヤ71代「あまてるくにてるひこももかひうす」の時代に「大地震」が記録されているが、『筑紫国風土記』によると、「朱鳥」年間に「九州大地震」が起こったことが記されているので、同じ年代であると推測した。

また、高市皇子は696年に死去しているが、彼の息子である「長屋王」が、実は「長屋親王」と呼ばれていたことが、木簡等から判明している。律令制下では「親王」は父親が「天皇」でないと呼ばれない称号であり、高市皇子が大和王朝の天皇であったという痕跡はないことから、九州王朝の天皇であったと考えられる。

さらにいうと、天武天皇自体が、「二人いた」可能性がある。というのも、天武天皇の子供たちの系譜の記録が不可解であり、「高市皇子の父」と「草壁皇子の父(文武天皇の祖父)」が「別人」ではないのか、とかつてからいわれていたのだ。(天武天皇は二人いた。 日出島哲雄参照)

「正妃を立てて皇后とす。后、草壁皇子尊を生れます。先に皇后の姉大田皇女を納して妃とす。大来皇女と大津皇子とを生れませり。次の妃大江皇女、長皇子と弓削皇子とを生れませり。次の妃新田部皇女、舎人皇子を生れませり。又夫人藤原大臣の女氷上娘、但馬皇女を生めり。次の夫人氷上娘の弟五百重娘、新田部皇子を生めり。次の夫人蘇我赤兄大臣の女太娘、一の男・二の女を生めり。其の一を穂積皇子と曰す。其の二を紀皇女と曰す。其の三を田形皇女と曰す。天皇、初め鏡王の女額田姫王を娶して、十市皇女を生しませり。次に胸形君徳善が女尼子娘を納して、高市皇子命を生しませり。次に宍人臣大麻呂が女かぢ媛娘、二の男・二の女を生めり。其の一を忍壁皇子と曰す。其の二を磯城皇子と曰す。其の三を泊瀬部皇女と曰す。其の四を託基皇女と曰す。

前者を「天武天皇<甲>」(天武天皇<B>)とし、後者を「天武天皇<乙>」(天武天皇<A>)とすると、「天武天皇<甲>」が本来の「大和王朝の天武天皇」であり、「天武天皇<乙>」が「九州王朝の天皇X」ということになる。

そして、その「九州王朝の天皇X」は「高市皇子=ウアガヤ71代」の父であるから、ウガヤ70代「かむころづてものべたけ」であるということになる。

それでは、「天武天皇<甲>」は「天智天皇の弟」であり、「皇極天皇の息子」であるのか、というと、話はそう簡単ではない。

なぜならば、『日本書紀』には「天智天皇の年齢」は載っているのに、「天武天皇の年齢」は載っていない。『日本書紀』ができた当時は天武王統であったのに――天智系の天皇は、壬申の乱以降、光仁天皇が即位するまで存在せず、完全な天智系の天皇は桓武天皇が最初であり、それが今の皇室の祖先である――その天武天皇の年齢が不記載とは、不可解である。

そのことから、井沢元彦氏が「天武天皇は天智天皇の弟ではなかった」と主張され、大和岩雄氏は「天武天皇は高向王と斉明天皇の間に生まれた子・漢皇子である」としている。

しかし、井沢氏は「天武天皇=漢皇子」であるという主張には、否定的である。なぜなら、

一、漢皇子の父「高向王」が「用明天皇の孫」と『日本書紀』に記されているが、具体的な系譜があいまいで、信憑性に欠ける。

二、森鴎外によると、「天武天皇」の名称自体が「王朝交代」を示唆するものであり、さらには「天智天皇」は「殷の紂王」の隠語である。

三、天武天皇は確かに漢皇子がモデルかもしれず、斉明天皇の子である可能性も高いが、男系では天皇家(大和王朝)とは無関係であったのではないか?(井沢元彦『逆説の日本史2古代怨霊編』)

井沢氏の主張は、もっともである。さらに、私は以下のことを指摘しておきたい。

四、古田武彦氏は「皇極天皇と斉明天皇は別人」で、「斉明天皇は九州王朝の女帝ではないのか?」と述べておられるが、私は古田氏とは別の理由から、そのことに賛同する。

五、『日本書紀』の「推古天皇紀」や「舒明天皇紀」には「十二年のズレ」がある可能性があり、「推古天皇紀」「舒明天皇紀」「皇極天皇紀」「孝徳天皇紀」の年代を「十二年」移動させると、斉明天皇の治世や「天智称制」のころの説話が、綺麗に「消える」(詳細別述、『日本書紀』の「或本」により、「天智称制」の年代にもズレがある)

六、漢皇子の事は、なぜか「皇極天皇紀」ではなく「斉明天皇紀」に記されている。舒明天皇の前に高向王と結婚した、という『日本書紀』の主張が正しければ、どうして年代的に先の「皇極天皇紀」に記されないのか?

以上の六つにより、『日本書紀』は①大和王朝の「皇極天皇」(天智天皇の母)と九州王朝の「斉明天皇」(漢皇子=天武天皇<B>の母)を「合成」し、②「天武天皇<B>」(草壁皇子の父、文武天皇の祖父)と「天武天皇<A>」(高市皇子の父、長屋王長屋親王の祖父)を「合成」した、と考えられるのである。

さらにいうと、この「人物合成」は『日本書紀』の常套手段である。

一例をあげると、神功皇后は、私は『古事記』の三韓征伐には一定の史実が反映されていると考えられるが、『日本書紀』はそこに、「本来の神功皇后説話」とは、全く無関係の①北九州平定「神話」(羽の生えた人間が登場するなど、明らかに地元の神話からの盗用と思われる)の主人公②『魏志』「倭人伝」にでてくる卑弥呼③『晋の起居注』にでてくる壱与④『百済記』にでてくる「天」(男性、なぜか「天」では、ない)の、四人を合成し、「一人五役」を演じさせているのである。

また、井沢元彦氏は大友皇子が、実は「伊賀皇子」との「合成」ではないか、ということを述べている。(井沢元彦『逆説の日本史2古代怨霊編』参照)

『古事記』では、このような「人物合成」が行われた痕跡はないようである。(もっとも、系譜にはそれに近い造作が存在する)

神功皇后の場合は、『古事記』という「比較史料」があったが、天武天皇の場合はそれがないので、注意深い比定作業が必要である。

そして、『上記』時代も、ウガヤ72代と五瀬(神武天皇の兄)を「合成」してしまっている。

我々の研究は、こうした「合成」とは逆の、「分離」そして「原状回復」の作業を行わなければならない。


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