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2018年9月26日 (水)

支那事変は「中国による侵略戦争」です!――満洲事変・支那事変・大東亜戦争の真実


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 かつて「大東亜戦争は国際法上侵略戦争」とFBに書くとコメント欄で右派の方から色々議論が起きましたが、今度は「支那事変は中国による侵略戦争」と左派が騒ぎそうなことを書きます。

 本当はこれもFBに書きたかったのですが、なんとFBでは「支那」という言葉は「差別名称」として禁止なんですよね。

 最近はついに「問答無用でアカウント停止」ということになるので、「支那事変」という言葉は使えなくなっちゃいました。

 いや、私も普段は「支那」ではなく「中国」と言っていますけど、歴史用語の「支那事変」を「中国事変」と言い換える訳には行きません。

 私は中国は大好きです。(中共は嫌いだけど。)

 しかし、それは中国を庇うわけではありません。日本は大好きだけど、日本による悪業も包み隠さず言うのが私です。

 当然、中国に不都合な真実も言います。

 一部のネトウヨはネット上で中国の悪口を書いて終わり、最後は「日本凄い」で締めますが、私は中国人観光客に中国でのイルカ虐待を訴えるビラを渡したり、中国人の方から今の共産党体制の実態を聞いたりしており、ネットだけで騒いでいるわけではないですし、別に日本が凄いと言いたいわけでもありません。

 というか、日本はアホでした。

 当時の日中関係を例えると、借金を抱えた低学歴のひ弱な男が中国、金持ちで高学歴で体力もある男が当時の日本でした。

 なのに、その日本が中国に喧嘩を売られたのが支那事変であり、そしてそのまま敗北したのが大東亜戦争です。

 今日のブログではそのことを触れていきます。


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 まず、「中国」は万治4年(西暦1661年、皇暦2321年)に滅亡し、大正元年(西暦1912年、皇暦2572年)に「復活」した国です。

 万治4年(西暦1661年、皇暦2321年)に大明帝国の残党(南明)が大清帝国に滅ぼされます。ここに、中国は滅びました。大正元年(西暦1912年、皇暦2572年)の辛亥革命で「中華民国」が誕生するまで。

 こういうと「清は中国の王朝」と習ってきた多くの人達は驚くでしょう。

 しかし、清は中国の王朝ではありません。満洲の王朝です。

 これは単に皇帝が満州族だったから、だけではありません。

 まず、清の皇帝は大元帝国の残党(北元)から「皇帝」の位を譲り受けました。つまり、建国の時点で中国は全く関与していません。

 歴史的に見て、万里の長城より南側が中国、北側が満洲やモンゴルでした。清は最初は万里の長城の北側の帝国だったのです。

 それが明が農民一揆で自滅してから中国を支配するわけですが、その支配も「満洲流支配」です。

 満洲には中国人は対入り禁止です。同じく清の植民地となったチベット、ウイグル、モンゴル、台湾との往来も制限。

 一方、満洲民族は清の支配地域はどこへでも自由に移動できます。(結果、満洲には誰もいなくなったので、後に中国人の移民を許可。)

 さらに、中国人には「辮髪」という満洲民族の髪形を押し付けます。服装も公務員の服装は満洲流にさせられました。

 名実共に清は「中国人の国」ではなく「満洲人の国」だったのです。


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 なので、日清戦争や北清事変は中国との戦争ではありません。満洲との戦いです。

 日清戦争の結果、日本は台湾の割譲を受け中国の各地に「租界」を設置しました。

 「租界」では「清の領土だけど日本人が自由に住み、日本の法律が適用されえる地域」のことです。

 中国全体が満洲の植民地であるということと、この当時は欧米列強も中国の各地に租界を設置していたことを忘れないでください。

 無論、中国人も黙ってみていたわけではありません。

 日本で明治維新が起きる少し前、「太平天国の乱」と言うのが起きました。

 満洲民族による過酷な支配に苦しんだ中国人が「漢民族中心の国を作る!」と主張するキリスト教系の宗教結社に主導され起こした反乱です。

 しかし、これは失敗しました。他にも「清を倒して中国人中心の国を作ろう」という人達はいましたが、中々成功しません。

 一方、逆に「清の支配よりも日本や欧米列強の方が問題である」という人達もいました。

 彼らは中国も清の一部であり、清が強くなれば列強諸国に対応できる、という考えです。その過激派が「義和団」という、これまた宗教団体です。

 義和団は「義和拳」という拳法を学ぶと銃に当たっても死なない、というカルト集団です。彼らが中国全土で外国人への迫害を行いましたが、これは逆に日本や欧米列強に「自国民保護」を口実に軍事介入させられる結果を招きます。これが北清事変です。

 結果、日本や欧米列強の「租界」は増えてしまいました。

 そして日露戦争により日本は旅順・大連・満洲鉄道を「租借地」とします。「租借地」とは「租界」と「領土」の中間のようなものと思ってください。

 なお、旅順・大連・満鉄は中国ではなく満洲の一部です。


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 こうして清がどんどん弱体化すると、もはやかつての義和団みたいな「清を盛り立てよう」という勢力はなくなっていきます。

 結果、これまでの反動で支配階級である満洲民族への不満が高まり清は滅亡、漢民族の国である中華民国が誕生します。チベットやモンゴルも独立を宣言しました。

 ですが、満洲を始めとする中国以外の地域については「従来通りの政治を行う」という曖昧な規定で、中華民国の中央政府は満洲を実効支配は出来ませんでした。満洲は無政府状態になったのです。

 その頃、日本は朝鮮を併合していました。満洲には漢民族と朝鮮民族が住んでいます。漢民族と朝鮮民族が対立すると、それは日本と中国の国際問題になりました。

 欧米列強や日本は清に自分たちの国の民衆が二度と義和団事件の時みたいに暴動の被害者にならないよう、居留地や租界に自国の軍隊を置くことを認めさせていました。

 それが中華民国の時代になっても残っていました。

 満洲では大連・旅順と満州鉄道は日本のものになっていました。大連・旅順・満鉄を防衛するための日本の軍隊が関東軍です。

 一方中華民国は、中央政府は満洲を統治できていません。張作霖という人が満洲南部を支配していましたが、彼は中央政府の言うことをあまり聞いていませんでした。

 しかし中国政府の支配が行き渡ってはいないとはいえ、満洲に最も入植していたのは中国人でした。そして満洲の地主も中国人が多かったのです。

 対して朝鮮人の方は小作人になる人が多くいました。中国人と朝鮮人の間で格差があったわけです。(ただ、注意しないといけないのは中国人にも貧しい人はいました。「中国人=富裕層」というイメージが反中意識の形成に繋がります。)

 この頃満洲を巡って日本国内でも意見の対立がありました。

 大連・旅順・満鉄を防衛するのが任務の関東軍は「張作霖とは縁を切って満洲に新しい国を作るべきだ」と主張していました。

 一方、日本政府は「張作霖を応援するのが日本の利益になる」と主張しました。当時の日本政府には張作霖に親日派政権の樹立をさせようと考えていたのです。

 また、清の最後の皇帝である溥儀やその側近は自分たちを中心に満洲に独立国をつくろうと考えていました。

 そうした中、昭和3年(西暦1928年、皇暦2588年)6月4日、中華民国の中央政府との戦いに敗北して満洲に帰る途中の張作霖の乗っている列車が爆破されます。

 この事件については異説もあるものの、関東軍が犯人だったというのが定説です。

 張作霖とはかつて友人であった当時の田中儀一首相は昭和天皇に関係者を厳罰にすることを言いますが、直後に陸軍首脳からの圧力により前言を撤回します。

 そのことで田中首相は昭和天皇を怒らせ内閣総辞職、心労により直後病死します。

 逆に中国側は張作霖の息子の張学良が中華民国の中央政府に接近するようになります。張作霖爆殺事件の結果、日本の立場は悪化してしまったのです。

 張学良は、満洲は中華民国の領土であると主張します。そして日本に対して次々と報復措置をとります。

 当時の中国には懲弁国賊条例という法律がありました。これは「中国の国益に反する契約を外国人と結んだものは売国罪として罰する」というものです。

 張学良はそれを拡大解釈して「日本人に土地を貸したものは売国罪とする」としたのです。

 売国罪の最高刑は死刑です。この露骨な反日政策に日本側の世論は沸騰します。

 このような報復措置を張学良が取っている間に、さらに日本側の世論を悪化させる事件が起きました。

 昭和6年(西暦1931年ん、皇暦2591年)6月27日、陸軍参謀本部の軍人である中村震太郎大尉を始めとする日本人・ロシア人・モンゴル人複数が張学良の配下の軍人に惨殺されたのです。しかも中国側は証拠隠滅のために遺体を焼き捨てるなどしました。

 同年7月2日、満洲の万宝山というところに入植していた朝鮮人の小作人が水路工事をしていたところ、地主の中国人が自分は水路工事を許可していないと主張、それを受けて中国(張学良の軍閥)の警察が朝鮮人十数人を拘束する事件が発生しました。

 当時は朝鮮人も日本人なので日本の警察も出動し、武力衝突寸前の事態となります。しかし最終的に現場で話し合いが付き、水路工事を認めることで決着がつきました。

 これが万宝山事件です。問題はその後です。

 日本人の官僚が朝鮮の新聞社に「中国人が暴動を起こして多数の朝鮮人が殺された」というデマの情報を流したのです。

 当時は朝鮮人も日本人でしたので、張学良による日本人迫害の被害は朝鮮人も受けていました。また朝鮮人の間では中国人は満洲では地主階級の金持ちである、というイメージもありました。

 そのため朝鮮の新聞社が万宝山事件で朝鮮人が多数殺害された、と報道すると多くの朝鮮人がそれを信じ、朝鮮半島を始め日本本土でも在日中国人を狙った暴動が起きました。

 結果、100人以上の中国人が殺されました。日本側も中国への反感が強まっていたので警察も真面目に取り締まらなかったと言われています。

 中国政府は日本・朝鮮での中国人虐殺について抗議しますが、9月18日になると日中関係の悪化を懸念してこれまで否定していた中村大尉惨殺事件の責任を認め謝罪します。

 こうして日本側に譲歩の姿勢をみせた中国政府ですが、もう遅すぎました。その日の夜に満洲事変は始まったのです。

 中国側が中村大尉惨殺事件の責任を認めた9月18日の深夜、柳条湖という場所で満州鉄道が爆破されます。

 関東軍はこれを張学良らの仕業として直ちに軍事行動を起こします。

 実はこの事件の真犯人は未だに不明です。定説では関東軍による自作自演となっていますが、その根拠は充分ではありません。

 とは言え、これは

「中国でも日本でもない満洲で、中国と日本の間にトラブルがあり戦争が発生した」

ということです。これが満洲事変です。

 満洲事変の責任は日本と中国の双方にありますが、日本による侵略戦争とは言えません。

 満洲事変の結果、日本は清の皇帝であった愛新覚羅溥儀を連れて来て満洲国を建国させ、初代皇帝にします。

 これにキレたのが当時の中国を率いていた蒋介石です。

 蒋介石は当初、中国共産党と戦っていました。

 政敵は誰でも彼でも共産党扱いして殺していた独裁者が蒋介石です。

 一方、彼はコチコチの民族主義者でもありました。「チャイナ・ファースト」なのです。

 チャイナ・ドレスも蒋介石の発案です。これ、満洲民族の伝統衣装なんですけどね。(清の支配が長かったため、中国人にはすっかり満洲風の服が根付いてしまっていた。)

 そんな「中国第一」の蒋介石は日本に満洲を取られたと聞き、直ちにドイツに相談します。

 当時のドイツはナチス政権ですが、ナチスは当初日本ではなく中国を応援していました。そもそも蒋介石はファシストです。

 そしてナチスの軍事顧問団は「君の一番の敵は共産党ではなく日本だ」と言います。これを受けて蒋介石はナチスの軍事顧問団のアドバイスを受けながら、上海にある日本租界を攻撃する準備をします。


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 昭和10年(西暦1935年、皇暦2595年)から蒋介石は日本の上海の租界を攻撃する準備をします。

 多くの皆様は昭和12年(西暦1937年、皇暦2597年)7月7日の盧溝橋事件で支那事変が始まった、と洗脳されています。

 実際には盧溝橋事件は数日で停戦協定が結ばれています。

 その後も日中両国で緊張緩和のための協議が継続的に行われていました。

 ところが、同年8月13日に突如中国軍が日本の上海租界へ攻撃します。これがきっかけで支那事変が全面戦争として始まるのです。

 時系列を追うとこれは中国による先制攻撃です。

 国際法上は「中国による侵略戦争」なのです。(租界は日本の領土と同じ扱いになります。)

 この後、中国は外交力を発揮して欧米列強を味方に付けます。

 一方の日本は「大東亜諸民族を植民地支配から解放する」という大義名分を掲げて大東亜戦争を始める訳です。

 こちらは日本による侵略戦争です。国際法上は「解放戦争=侵略戦争」です。

 侵略戦争は能動的に行う戦争、自衛戦争は受動的に行う戦争です。

 大東亜戦争は自衛戦争ではなく、解放戦争です。なので、国際法上は侵略戦争になります。

 「自衛戦争であり解放戦争である」ということは法理上あり得ないので注意してください。

 日本がバカだったのは、中国に対して「自衛戦争」を行っておきながら、中国軍が弱かったので同時に「解放戦争」も行った点です。

 当時の日本のロジックはこうです。

「欧米列強は植民地を経由して中国を支援している。だから中国軍は弱いのに日本は中国に中々勝てない。そこで、我が国が大東亜諸民族を植民地支配から解放すれば、欧米列強も中国を支援できなくなるに違いない!そうするとただでさえ弱い中国はすぐに滅びるだろう。」

 つまり「自衛戦争の片手間に解放戦争をやろうとした」という訳です。


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 「支那事変(日中戦争)は日本による侵略戦争だ!」史観も「大東亜戦争は自衛戦争だ!」史観も、どちらも間違いです。

 支那事変は蒋介石と言うずる賢い独裁者が日本に仕掛けた泥沼の戦争です。

 これは中国による侵略戦争と言っても良いです。

 中国軍は日本よりも弱いのに、蒋介石は欧米列強の支援を受けることにより日本を泥沼の戦いに引きずり込むことに成功しました。

 これを日本による侵略戦争だというのは歴史改竄です。

 一方、大東亜戦争が自衛戦争だというのも歴史改竄です。

 だいたい仮に大東亜戦争が自衛戦争だとすると、日本は「戦争目的」である「国家の自衛」を達成できなかったわけですから、「失敗の戦争」になってしまいます。

 実際、当時の日本政府は「この戦争は自存自衛の戦争である」とか言っていましたが、それは欧米列強の植民地から大東亜諸民族を解放すると、欧米列強は中国を支援できなくなり、間接的に日本の自衛に繋がるという「間接的に自衛戦争である」ということであって、直接的に自衛したわけではありません。

 そして、その「間接的な自衛」は大失敗です。現に日本は戦争に負けました。

 一方、「解放戦争」の方の目的は達成しました。多くの国が欧米列強の植民地支配から解放されました。

 大東亜戦争は解放戦争としては成功だったわけです。

 つまり、当時の日本は欧米列強から大東亜諸民族を解放できるぐらい強かったのです。

 なのに、中国相手の自衛戦争に最後まで勝てず、最終的に国土を占領されてしまった――自分よりも弱い相手に負けたのですから、これは大失敗です。

 だから私は「蒋介石は賢い」と言っているのです。

 今でも中国は欧米列強を味方に付けています。

 その証拠に冒頭で述べた通り「支那」という言葉がFacebookで使用できなくなっています。

 この情報操作が中国の強みです。日本政府はそういうことを全くできていません。

 イスラム圏でさえアルジャジーラが欧米向けに衛星放送をしていることで、欧米人はある程度はイスラム圏の人間の考えを知ることが出来ます。

 日本は何もしていません。これは政府だけでなく、日本人は根本的に民族愛のない愚かな民族なのです。

 中国人も海外に行くと中国人同士助け合い、中国を守るために働きます。

 日本人は海外に行くとさっさとその国に帰化して、日本での愛国心は捨て去ります。反日政治家になったのまでいます。

 そして中国の華僑華人は中国系住民同士助け合い「華僑には貧困者はいない」と言われていますが、日系人や在外日本人は自分たちの利益ばかりを考えているので「日系人に貧困者はいない」とは誰も言いません。

 日本人に愛国心がないのは戦後の教育のせいではありません。戦前に移民した日系人も同様でした。

 だから私は、支那事変は中国の侵略戦争と言いながらも、中国が大好きなのです。

 彼らは賢いし、愛国心があります。日本では自国民にサリンをバラまくカルトはいても、太平天国や義和団のように(歪んではいるものの)宗教的信念をかけて外国の支配に抵抗する者はいませんでした。

 日本が戦争で負けた根本的な理由はここにあるのです。

 正しい歴史認識とは、日本人が自分たちのバカさを自覚して、賢くなろうとする努力から始まります。


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