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2018年10月10日 (水)

四大政治思想家の主張とは?――初心者でも判る「社会契約」と「権力分立」の真実


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 中学・高校の授業でよく名前が出て来るのが「社会契約」とか「権力分立」とかいうワード。

 学校ではこれらをなんとなく「良いもの」として教えます。

 しかし、それは本当なのでしょうか?

 学校の授業を真面目に受けていない人も、受けたけど理解できなかった人もいると思います。

 そういう人たちのために、学校の授業で一度は聴いたことがあるはずの四人の思想家の主張について解説します。

 その四人の思想家とは、

・ホッブス

・ロック

・モンテスキュー

・ルソー

の、四人です。


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1.そもそもの前提の「絶対王政」

 まず、この四人の思想家にはある共通点があります。

 それは「絶対王政の時代に生きて、著書も絶対王政の時代に売れた」ということです。

 ですから、彼らの思想の背景を知るには「絶対王政とは何か?」を知る必要があります。

 絶対王政とは読んで字のごとく、王様が文字通りの意味で絶対である体制のことです。

 こんな逸話があります。

 フランスのある王様が家臣に「お前は何歳か?」と尋ねました。

 すると家臣はこう答えました。

「全てのことは国王陛下が決めることです。当然、私の年齢も国王陛下が決めることです。」

 別に「平壌政府」(自称「朝鮮民主主義人民共和国」、いわゆる北朝鮮)の話をしているわけではありません。

 当時のヨーロッパの多くの国はこういう体制だったのです。

 王様はまず、政治的に大きな権力を持っていました。それはどういうものかというと

・王様は絶対!国民の命も王様が自由に処分できる!

・王様は絶対!国中の財産はすべて王様のもの!

ということです。

 これを言い換えると「徴兵・戦争やりたい放題」「いくらでも税金をとれる」という意味になりますが、このことが近代国家権力の形成につながっていきます

 さらに王様は一番偉いので、宗教も王様が勝手に作ることが出来ます。

 当時のヨーロッパでは王様や領主(王に準ずる公・侯やその他の貴族)がその領地の民の信ずる宗教を決めていました。

 それでカトリック側の王様とプロテスタント側の王様とが対立するのは日常茶判事だったのです。

 しかし、それはまだ序の口。イギリスのヘンリー8世は離婚をするためだけに新しい宗教を作ったのです。(カトリック教会では離婚は禁止されており、婚姻の無効化によって事実上の離婚が可能であったが、ヘンリー8世は妃も王族であるため教会も安易に婚姻を向こうにはできなかった。)

 これが「イギリス国教会」です。カトリック教会でも既存のプロテスタント教会でもない、王様の手による新しい教会の誕生です。

 さらにヘンリー8世は再婚相手の王妃についても不倫の容疑(恐らく無実)で死刑にしています。

 その時の判決内容は「国王の言うことは道理を越えて絶対である」というもので、法律どころか倫理や宗教、さらには理屈すらも超越した存在が王様だったのです。


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2.ピューリタン革命が与えた衝撃

 イギリス国教会が出来たことにより、イギリスの宗教は王様が決めることになりました。

 当時のイギリスではカトリック的な信仰を持つ人もいれば、プロテスタント的な信仰を持つ人もいました。しかし、王様次第で教会の教義も変わるのです。

 イギリス国教会の中でプロテスタントの中でもカルヴァン派という教派(一番過激なプロテスタント教会です)の影響を受けた人のことをピューリタンと言います。

 ヘンリー8世の娘のメアリー女王はピューリタンを殺すことに使命感を持った女王でした。

 メアリー女王はピューリタンを300人ほど殺したのでブラッディ・メアリー(血まみれのメアリー)と呼ばれるようになりました。

 このように絶対王政の時期のイギリスではピューリタンは概ね迫害される傾向にあったのですが、やがてピューリタンの怒りが爆発します。

 それがピューリタン革命です。熱心なピューリタンの信者であるクロムウェルが活躍して当時の国王・チャールズ1世は処刑されました。

 しかし、クロムウェルが国王を殺した後のイギリスを襲ったのは混乱でした。

 クロムウェルは議会中心の政治を行おうとしました。ところが、議会の内部で意見がまとまりません。

 イギリスの政治は未曽有の混乱に陥りました。

 そこで業を煮やしたクロムウェルは独裁政治を行うことで国をまとめます。

 クロムウェルはバラバラな議会内の各派閥をまとめることに苦労しながらインフルエンザで亡くなりました。

 そしてイギリスの民衆は「議会政治よりも絶対王政の方がマシだ」と考えて再び絶対王政が復活するのです。


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3.ホッブスは積極的に絶対王政を擁護した

 さて、そこで四人の思想家の最初の一人であるホッブスの登場です。

 ホッブスはピューリタン革命の革命の時にイギリスからフランスに亡命しました。

 そして、積極的に絶対王政を肯定するために「社会契約説」を発表します。

 当時のヨーロッパでは王権神授説が主流でした。王様は神様に選ばれた存在だからこそ、絶対だという理屈です。

 しかし、ホッブスは王権神授説を信じていたわけではありません。

 彼は父親はイギリス国教会の聖職者でしたが、自分自身は唯物論者でした。

 そして、ホッブスはガリレオ・ガリレイやデカルトとも親交のあった天才科学者でもありました。

 彼は決して王権神授説を信じていたわけではなく、もっと物質的(良く言えば現実的)な観点から絶対王政を擁護したのです。

 それは国王には主権というものがある、ということです。

 どういうことか、簡単にまとめます。

一、人間には「自然権」というものがある。これは人間にある生まれながらの権利である。

二、しかし人間は私利私欲で自分の権利を行使するため、世の中は混乱に満ちたものとなる。

三、そこで文明社会を営むためには人間は国王に自分の全ての権利を委ねる必要がある。(つまり、国王に主権と言う絶対的な権力を与える。)

 なお、ホッブスの言う「社会契約」とは「人民が契約によって国家をつくること」を意味しています。

 人民は国王に主権を与える代わりに、人間同士が私利私欲を追求し「万人の万人に対する闘争」と呼ばれるような混乱した世界(ホッブスはそれを自然状態とした)から解放される、とホッブスは考えました。

 このホッブスの理論はピューリタン革命で混乱したイギリスの人達に広く受け入れられました。

 ちなみに、このホッブスの理論は絶対王政派だけでなく共和政論者にとっても参考になりました。

 ホッブスの主張の「国王」「大統領」に置き換えて見てください。

 彼の主張は主権者が国王でなくとも成り立つものであり、実はホッブス自身もそのことに気付いていたようなのです。というよりも、ホッブスは内心では王政反対派だったという説もあります。


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4.ロックは「主権は人民にある」と考えた

 こうしたホッブスの考えを批判的に継承したのがロックです。

 彼は人間はホッブスのように「万人の万人に対する闘争」などしない、と考えました。

 一方で、人間は自分の利益のために動く、と言うのはロックもホッブスと同じです。それではどうして人間は闘争を避けることが出来るのでしょうか?

 それは、闘争を行うよりも協力する方がお互いの利益になると人間は知っているからだ、とロックは考えたのです。

 例えば、食べ物を巡って争うよりも一緒に農作業して食物を増産した方が利益になります。

 このように人間は理性的な存在なのですから、別に絶対王政ではなく民主主義でも良いのです。

 ただし、気を付けないといけないのはロックは王政自体を否定したわけではないということです。

 ロックは社会契約で国家ができるとする点ではホッブスと一緒です。そして国家には「主権」があるとする点でも同じです。

 ただ、ホッブスが君主主権を唱えたのに対してロックは人民主権を唱えた、と言う違いがありました。

 ロックによると社会契約を結んだのは人民なのだから主権は自民にある、人民は革命を起こして気に入らない王様を滅ぼしてよい、と考えました。

 もっとも、いくら人民に革命の権利があるとはいえ、革命は大ごとだから人民も余程のことがないと革命は起こさないだろう、と言うのがロックの主張です。

 言い換えると、その「余程のこと」があれば王様を殺しても構わないのです。

 このロックの主張はそのまま大統領制の論理となります。主権者である人民の代表が大統領として政治権力を握るのはロックの主張と一致するわけです。


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5.モンテスキューは「理想の君主政」を提唱した

 ロックの弟子でありながら社会契約説を否定し、さらには民主主義よりも君主政の方が優れていると論じたのが、「三権分立」で有名な『法の精神』等の著書のあるモンテスキューです。

 ところで皆様はここでこれまで学校教育等で植えつけられていた洗脳を解いてください。

 学校で次のように習った方はいませんでしたか?

「三権分立は民主主義の基礎であり、このことはモンテスキューが主張した。」

 これは、ハッキリ言って噓です。

 モンテスキューは君主政体の腐敗を防止するシステムとして「三権分立」を主張し、さらには貴族制度を肯定し議院内閣制を否定するという、自由民主主義とは真っ向から対立する制度を提唱した人間です。

 モンテスキューは絶対王政を専制とし、権力分立の実現した王政を君主政体とし、王様のいない政治体制を共和政体としました。

 そして「専制は恐怖がなければ崩壊する」「君主政体は名誉がなければ崩壊する」「共和政体はがなければ崩壊する」と論じたのです。

 共和政体には貴族政民主政がありますが、モンテスキューは貴族政に必要な徳は「節度」であり、民主政に必要な徳は「平等への愛」だとしました。

 こういうと民主政が理想の制度のように思うかもしれません。

 しかし、モンテスキューが言いたかったのは「平等への愛を保つのは極めて困難である」ということです。

 モンテスキューが民主政の成功例として挙げたのはスパルタです。スパルタは市民皆兵制をとりつつ、市民の間の権利は平等にしました。

 ですがスパルタ教育という言葉にもあるように、スパルタにおける市民への統制は極めて厳しいものでした。このような厳しい統制無くして民主政が腐敗せずに維持できることはない、とモンテスキューは考えたのです。

 もっと正確に言うと、モンテスキューに言わせれば自由と民主政は両立しないのです。

 自由にすると格差が生まれます。格差が生まれた時点で、民主政からは「平等への愛」が失われて国家は腐敗し分裂します。

 無論、モンテスキューも直ちに民主政国家が腐敗して滅びる、とは言っていません。ただ、他に外的要因がなければ民主政国家は腐敗が進行していく、と考えました。

 アメリカに例えると、アメリカは今格差が拡大しています。そしてアメリカの大統領は国民の不満を逸らすかのように度々戦争をします。戦争をすると大統領の支持率が上がり国民は一体感を持ちます。

 今のアメリカは自由民主主義の手本のように思われていますが、モンテスキューに言わせれば戦争という外的要因で国家の腐敗を遅らせているだけなのです。

 そしてモンテスキューの主張のエッセンスは人民の自由が最も許されるのは君主政体であるということです。

 彼は女性の不倫を例にしています。専制だと女性には当然自由はありません。共和政体で不倫をやめさせようと思えば不倫を禁止する法律を作る必要があります。

 一方、君主政体においては「名誉」が統治の原理なので、法律を作らなくても不倫等と言う自分の名誉を傷つけることは自然にしなくなるのです。

 無論、それでも一部の人間は不倫をするでしょう。不倫をしても法律で罰せられることはありませんから。

 しかし、それでも不倫を禁止する法律をつくらない方が良い、下手に禁止するとかえって不倫は増える、とモンテスキューは主張しました。(一方、共和政体ならば不倫を禁止しないと不倫が減ることはない、とも言っています。)

 モンテスキューによる君主政体優位の根拠は詳しく述べるとキリがないのでこのぐらいにします。

 なお、モンテスキューにとって社会とは人間が自然に作るものです。この観点からモンテスキューは「社会契約」や「主権」と言った概念を否定しました。

 この項の最後に三権分立について触れます。専制と君主政体の違いは、モンテスキューにとっては「権力分立が実現されているか、どうか」の違いです。

 これを言い換えると権力の腐敗を防止するシステムがあるか、ということです。

 そしてモンテスキューは権力を行政・司法・立法の3つに分けました。

 行政は通常の国家権力であり、司法は裁判、立法は法律を作ることです。

 警察も行政の一部です。もしも行政と立法が分離していなければ、警察官が勝手に法律を作って目の前の人間を逮捕するようなことが可能になります。

 何が良いことで何が悪いことかを決めるのも警察の仕事となれば、国民は警察官の顔色を伺って生活するようになります。そのような世界は自由ではありません。

 また、司法の独立はモンテスキューの特徴でした。裁判官が自分で法律を作って人を裁くのであれば国民は裁判官の顔色を伺って生きることになります。行政と司法が分立していなければ政府に不利な判決は先ず下らないでしょう。

 そういう社会は自由ではない、とモンテスキューは主張したのです。

 そしてモンテスキューは立法府の代表者が行政府を担うこと裁判官を行政が任命することを否定しています。これらは三権分立を形骸化するからです。

 このモンテスキューの主張が正しいかどうかは、今の安倍政権を見ると判ることでしょう。


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6.ルソーは家族の絆をも否定した極左思想家

 最後のルソー超過激な左翼思想家です。

 皆さんも一度はルソーの『社会契約論』を読んでみてください。仰天しますよ。

 『社会契約論』の冒頭を要約すると

「家庭はあくまで弱い子供が父親に従っているに過ぎない!子供が成人すると家庭なんか要らない!それでも家族が一緒にいるのはそういう契約を結んでいるからだ!」

というものであり、当然結婚も契約によるものです。離婚は何も悪いことではありませんし、恋愛もルソーからすると利害関係の結びつきです。

 さらには私有財産制が人間の間に不平等が存在する理由である、として私有財産の否定を主張しました。

 そしてルソーはロックと同じく人民主権を主張し、人民の一般意思による政治を訴えます。

 この一般意思というものが判りにくい。

 あえて私なりに理解すると「社会全体の利益を全ての人民が考えた時に得られる合意」と言うべきものでしょうか。

 自分のことを考えている時は一般意思は現れません。社会全体のことを考えると一般意思が現れます。

 わかったようなわからなかったような説明になると思います。実はルソーのいう「一般意思」が何を意味するのか、についてはかなり議論があります。

 ルソーは「人民が総体として持っている意思」というのがこの世界にはあるはずだ、と考えたのです。

 そんなものが本当にあるのか、って?私に聞かないでください、ルソーによるとそういうのがあるそうです。

 ルソーの思想はこの「一般意思」をキーワードに作られた新しい宗教のようなものです。

 まず、ルソーによると議会の討論で得られる結論は討論に参加したものだけの結論であるから一般意思ではない、とします。

 また一般意思は必ず正しいので権力分立は不要である、とも主張します。

 それどころか主権者である人民の一般意思を実現することこそが正義ですから、独裁体制をも容認するわけです。

 このルソーの主張はフランス革命後のジャコバン派独裁政権を正当化する理論となり、さらに共産主義者やファシストもルソーの主張を援用しました。

 そして今の日本でも安倍政権の支持母体の一つである日本協議会一派(生長の家異端派)の一部はルソーの主張を自分たちの政治思想の正当化に使用しています。


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 ホッブス、ロック、モンテスキュー、ルソーの四人の思想家について簡単に解説しました。(それでもやや難解になってしまったかもしれませんが。)

 中でもモンテスキューとルソーについては教科書で習ったのと大幅にイメージが異なると思います。

 ただ、注意していただきたいのはモンテスキューは民主主義を否定しましたが、ルソーは自分は民主主義者のつもりだった、という事ことです。

 歴史や政治に詳しい方は、ジャコバン派や共産主義者、ファシストがどういう政治を行ってきたかを御存知と思います。彼らの独裁政治は私たちの想像する「民主主義」とはかけ離れたものです。

 しかし、彼らは自分たちこそが本当の民主主義者であると考えました。

 どうして「平壌政府」が「朝鮮民主主義人民共和国」を名乗っているのか、の答えも最終的にはルソーにたどり着きます。

 選挙制度を否定し一般意思による独裁を肯定した民主主義者――これがルソーなのです。

 一方、自由民主主義のアメリカはロック流の社会契約論によって建国された国です。その自由民主主義はまさにモンテスキューが危惧した方向に進みつつあります。

 ホッブスから始まった社会契約論はロックとルソーによって世界に広まりました。そして、そのアンチテーゼとなったモンテスキューの主張は忘れられたのがここ数百年の近代史です。

 未だにこの四人を超える政治思想家は誕生していません。


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