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2018年11月30日 (金)

上行菩薩・日蓮聖人は「唯神実相・唯心所現・万教帰一」の真理を説かれた――「折伏」とは「常不軽菩薩」の行の実践なり


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 我が国の歴史上の偉大な宗教家を3人挙げるとすれば、それは弘法大師空海聖人と立正大師日蓮聖人と大聖師谷口雅春先生の三人である。

 聖徳太子の転生が弘法大師であるから、日蓮宗の方で空海の名を挙げることに違和感のある方は、聖徳太子の名を挙げても良い。日蓮聖人はその鋭い宗教的直観で聖徳太子の『法華義疏』に天台教学の含まれないことを不信とされたが、古田武彦先生の研究で『法華義疏』は実は聖徳太子の著作ではなく、もっと前に記された書物を九州王朝の上宮法皇が「収集」したものである、ということが明らかになっている。

 日蓮聖人が『法華義疏』に不満を感じたのは当然なのである。それは聖徳太子の著作ではなかったのだから。

 恐らく聖徳太子は天台教学を理解されていたはずである。だからこそ、日蓮聖人が聖徳太子の菩提寺である叡福寺に籠られた時、聖徳太子はその姿を日蓮聖人の前に顕されたのである。

 聖徳太子は日蓮聖人が上行菩薩として『妙法蓮華経』の真理を正しく説かれていることを知っていたから、日蓮聖人の前に姿を現されたのだ。

 ところで、空海聖人は聖徳太子の生まれ変わりであると主張していたが、日蓮聖人は「真言亡国」と言っている。では、空海聖人と日蓮聖人のいずれかがウソを述べているのだろうか?

 そうではない。日蓮聖人は『諫暁八幡抄』においても八幡菩薩(つまり応神天皇)を激しく叱責しているが、一方では八幡菩薩は釈迦牟尼如来の垂迹であるとも述べている。日蓮聖人の他宗排斥には多分に方便の面があったのである。

 空海聖人も『法華経』や『華厳経』よりも密教が優れている、等と述べていたが、確かに密教は日蓮聖人もその力を一定程度認めているものの、密教の修行をしなければ即身成仏できないとなれば、それは万人を救う大乗の教えと言えないのである。

 日蓮聖人が「真言亡国」と言われたのは、当時の真言宗があまりにも呪術的な密教の加持祈祷を以て鎮護国家の術であるとし、衆生救済の大乗仏教の任務を放棄していたからである。

 空海聖人も『法華経』が鎮護国家の経典であることを認めていたのであり、この「鎮護国家」と『法華経』の真理が不即不離であることを悟りの中枢に据えたのは、歴史上空海聖人と日蓮聖人と雅春先生の三人しかいないのである。


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 「鎮護国家」の意味の深い解釈をここで述べるのは避けるが、日蓮聖人は「真言亡国」については迫害が強まった後に述べたものの、それ以前から特に浄土宗への非難が激しかったことは『立正安国論』にもある通りである。

 しかしながら、当時の宗教家は多かれ少なかれ誰も過激であり、浄土宗・浄土真宗もその例に漏れなかったのである。浄土宗の開祖の法然上人は「『阿弥陀経』以外のお経は焼き捨てるように」と後鳥羽上皇に進言していたし、浄土真宗が一向一揆を始めとする過激な武装集団になったことは歴史を学ぶもので知らない者はいない。

 今でも浄土真宗の一部僧侶は神祇不拝という「神社の神様を拝まない」という教義を守っているほどで、靖国神社を巡る浄土真宗の一部僧侶と右翼勢力の対立は政治の世界では有名である。

 ただ、今の時代には浄土宗の僧侶も『法華経』を焼き捨てようとは思わないだろうし、浄土真宗の僧侶も靖国神社を裁判で訴えることはあっても、武力で一揆を起こす気はないだろう。これらは信教の自由が認められない時代であった、という背景を考えないといけないのである。

 日蓮聖人の言葉もそういう背景を基にして解釈しないと、イスラム原理主義過激派と同じ過ちをしてしまうことになる。今の時代に「一向一揆を起こすと極楽往生できる」というと頭がオカシイと思われるであろうが、同様に日蓮聖人の四箇格言も教条主義的に解釈してはならないのである。

 日蓮聖人の「折伏」という言葉も色々に誤解されているようである。かつてとある日蓮正宗系の異端派新興宗教団体(日蓮正宗本体とは今は無関係)の機関紙を受け取ったことがあったが、それを読むと日蓮宗の総本山である身延山にまで乗り込んで、身延山大学の学生に対し「日蓮宗は邪教であるから改宗せよ」と迫っ(て失敗し)たことが「折伏」の功績として記されているのである。

 しかしながら、日蓮聖人の教えを学ぶ者同士が激しく対立することが「折伏」であるはずがないのである。彼らは、自分たちが日興上人を身延山から追い出した五老僧を非難しつつ、それと同じ過ちを犯しているのである。

 日蓮聖人はその著書『開目抄』において「邪智謗法の者多き時は折伏を前とす、常不軽品の如し」と述べており、謗法と言って『法華経』の真理、具体的には天台教学を誹謗中傷するものには「折伏」を行わなければならない、と言っているのが、その「折伏」は「常不軽菩薩のように行うべきである」と言っているのである。

 では、『法華経』の真理とはなんであるか、常不軽菩薩とはどういう菩薩であるのか、ということについて日蓮聖人は『観心本尊抄』で述べておられる。


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 この『観心本尊抄』は対話形式で『法華経』の真理が説かれている。

 『観心本尊抄』の冒頭では天台大師智顗の説かれた「一心十界」「十界互具百界千如」という真理が説かれている。

 十界とは「六道」と「四聖」のことである。一言で言うと、人間の心の中に地獄の世界から如来の世界まで全てある、ということである。

 六道というのは天界・人界・阿修羅界・畜生界・餓鬼界・地獄界のことであるが、天界とは神様、生長の家で言う第三義の神のことであり、神社でよく祀られている人格神の世界である。

 人間の心の中には神様のような心もあれば地獄のような心もある、というのはわかりやすい。また「三界は唯心の諸現」(この世界は心の表れである)とは仏教では良く説かれているし、現代でも自己啓発本には「心を変えると世界が変わる」ということは説かれている。

 だが、質問者は「六道が自分の心の中にあることは判ったが、四聖が心の中にあるとは信じられない」というのである。

 四聖と言うのは如来・菩薩・縁覚・声聞のことである。特に「如来」つまり仏様と同じ心を自分が持っているとは信じられない、と『観心本尊抄』で質問者は言う。

 それに対して日蓮聖人は『法華経』には「衆生をして仏知見を開かしめんと欲す」とある、また『涅槃経』には「大乗を学する者は肉眼有りと雖も名けて仏眼と為す」とある、という。

 どういうことかと言うと、衆生とは天部(神様)から人間・動物から地獄の生き物に至る、あらゆる生き物のことである。彼らはしかし、みんな仏の教えを学ぼうとしているのである、それは心の中に仏があるからである、というのである。

 ちなみに、日蓮聖人は人間だけでなく動物も仏の教えを学ぼうとしている衆生に含めているが、事実『法華経』にはお釈迦様の話を天部・人間・修羅だけでなく「非人」も聴きに来た、と記されている。ここで言う「非人」とは文脈からして畜生界以下の世界、つまりは動物たちのことである。

 仏教の真理の前では人間と動物の相違はないのであり、この点、アニマルライツの活動においても大いに参考になる視点であると思われる。また「畜生」を軽蔑的なニュアンスで用いることは『法華経』の教えを否定する、謗法の行為となろう。

 それはともかく、人間でも動物でも心の中に仏があるのだ、そうでないとそもそも仏の教えを学んでも理解できない、という風に日蓮聖人は説いたのである。これは生長の家で言う「神の子・人間」の真理と同じである。

 人間は本来神の子、仏の子であるから神様、仏様の心理を理解できるのである。(生長の家で言う第一義の神は唯一絶対神であるから、『法華経』における本仏のことである。)

 そして日蓮聖人は「自分たちの心の中に仏があるということを否定するのは『法華経』の真理を否定するのと一緒であるから、謗法の罪を犯して救われないぞ」と、直接には言わないものの、そういう風なニュアンスで語るのである。


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 これを聞いた質問者は困った、『法華経』の真理を学びたいけれども、どうしても彼は人間の心の中に仏があるとは信じられないのである。

 そこで彼は日蓮聖人にこう言う。

「十界互具の仏語分明なり然りと雖も我等が劣心に仏法界を具すること信を取り難き者なり今時之を信ぜずば必ず一闡提と成らん願くば大慈悲を起して之を信ぜしめ阿鼻の苦を救護したまえ。」

 要するに、「いくら理屈を並べられても私の心の劣った中に仏の素晴らしい教えがあることなど、信じられない。しかし、それを信じないと救われない、とはあまりにも酷い。貴方は上行菩薩とかいう偉いお坊さんなんだから、なんとか慈悲の心で私を救ってほしい。」という訳である。

 これに対する日蓮聖人の返答は冷たい。

「汝既に唯一大事因縁の経文を見聞して之を信ぜざれば釈尊より已下四依の菩薩並びに末代理即の我等如何が汝が不信を救護せんや」

 ここまでお釈迦様のお経で説明してきたのに、これを信じないのであれば、お釈迦様には遠く及ばない菩薩や私たちにお前を救うこと等できん、というのである。

 念のために言っておくと、これも「真言亡国」等と同じ方便説法である。こうして突き放して後で、日蓮聖人は「ただ、お経を理解していなくとも救われる方法はあるな」というのだ。

 どういうことかと言うと、「仏を見たてまつらざれども法華にて得道する」する例もある、仏教伝来以前に誰も救われなかったのかと言うとそういうことはない、としてこう述べる。

「其の上仏教已前は漢土の道士・月支の外道・儒教・四韋陀等を以て縁と為して正見に入る者之れ有り、又利根の菩薩凡夫等の華厳・方等・般若等の諸大乗経を聞きし縁を以て大通久遠の下種を顕示する者多々なり例せば独覚の飛花落葉の如し教外の得道是なり」

 ここでいう「外道」というのは、仏教と対立していたヒンドゥー教やジャイナ教と言った宗教のことである。こういう宗教や、中国の伝統宗教である儒教を縁として『法華経』の真理に触れて救われることもある、と述べている。

 また『法華経』以外のお経から結果的に『法華経』を悟って救われたものもいる、とも述べている。

 このように日蓮聖人は他の宗教を否定したように思われがちであるが、実際には他の宗教で救われるものもいることを、はっきり述べているのである。他宗派どころか仏教以外の宗教をも認めていたのが日蓮聖人であるから、単に他宗教を「邪教」として排斥し、同じ日蓮聖人を崇敬する仲間同士でも宗派争いをすることが日蓮聖人の説かれた「折伏」であろうはずがないのである。


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 そして最後に日蓮聖人は常不軽菩薩の例を出す。

 この常不軽菩薩というのは昔々のお坊さんで、お経の勉強は全然駄目であった。それで当時の僧侶は常不軽菩薩のことをバカにしていた。

 その常不軽菩薩がお経の勉強の代わりにしていたのが、道行く人を拝むことであった。彼はどんな極悪人であっても必ず拝んでいたのである。

 しかしながら、本当の極悪人はお経も読めない僧侶に拝まれたところで、感謝するどころか逆上して暴言に暴力を振るうのである。それでも常不軽菩薩は彼らを拝み続けた、ということが『法華経』には書いてある。

 常不軽菩薩は合う人、会う人を徹底的に拝みながら、こう言っていたという。

「我深く汝等を敬う。敢えて軽慢せず。所以は何ん。汝等皆菩薩の道を行じて、當に作仏することを得べし。」

 私は貴方のことを深く敬います、なぜならば貴方は菩薩の道を歩んで仏になる方なのです、と、全ての人に行っていたのである。しかしながら、当時の人はそんな彼の言葉をだれも理解できなかった。

 この常不軽菩薩こそが、お釈迦様の前世なのである。常不軽菩薩はこうして人々を拝んでいる間に『法華経』の真理を理解できるようになった、というのだ。

 日蓮聖人はどうして常不軽菩薩がこれまでお経を碌に読んでいなかったのに『法華経』の真理を悟り、後にお釈迦様に生まれ変わったのか、について『観心本尊抄』で次のように述べている。

「不軽菩薩は所見の人に於て仏身を見る悉達太子は人界より仏身を成ず此等の現証を以て之を信ず可きなり。」

 常不軽菩薩は人間を見る時に、相手の肉体を見たのではなく、仏であるところの相手の実相を見て拝んだのである。だからこそ、次にシッダールタ太子として転生した時に、人間の体で産まれながら仏となることが出来たのである。これらは人間の本性が仏であるということを現に証明しているのである、と日蓮聖人は説かれたのである。

 この『観心本尊抄』で日蓮聖人はまさに生長の家で言うところの「唯神実相・唯心所現・万教帰一」の三大真理を説かれているのである。日蓮聖人も谷口雅春先生もどちらも本物の宗教家であるから、その説く真理の内容が一致するのは当然である。

 従って、上行菩薩である日蓮聖人の言う「折伏」とは相手の本来仏である実相を拝みながら真理を説くことである。この最重要点を飛ばして「四箇格言」だけを抜き出すと、日蓮聖人の説かれた真理を間違うことになるのである。

 無論、相手の宗派の誤りを指摘することは大切である。日蓮聖人も雅春先生も間違った意見については懇切丁寧に反論していたのである。

 だが、日蓮聖人が他宗派の間違いを指摘したのはどういう時か、雅春先生が既存宗教や思想家の間違いを指摘したのはどういう時か、を考えると、例えば日蓮聖人は法然上人が『阿弥陀経』以外のお経を焼き捨てよう政府に建言した時に、雅春先生は共産党や社会党が日本を席巻して宗教を否定する唯物論左翼思想が今まさに政治的に力を持とうとした時に、それぞれより激しい口調で述べたのであり、そうした時代背景の考慮は絶対に必要なのである。


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