« 「母子手帳」を全ての妊婦さんに配備する体制整備を!百万人の赤ちゃんのいのちを守ろう! | トップページ | イルカ追い込み漁「動物愛護法違反」美貫団体「LIA」が提訴!売国奴・二階幹事長の「伝統詐欺」に騙されるな! »

2019年3月 2日 (土)

ムスリム向けの「スポーツ用品」販売をすると「前例のない脅迫」!フランスの「イスラム差別」と「宗教抑圧」を許すな!


人気ブログランキングへ

 またもや欧米列強の白人たちによるアジア人への差別が始まった。彼らは同じ白人であってもアジア人は差別するし、自分たちの国籍を持っていても欧米文化に同化しない限りは、差別を続ける。

仏デカトロン、ランニング用ヒジャブの販売取りやめ 「中傷の波」受け

2019年02月28日

フランスのスポーツ用品大手デカトロンは、同国でのランニング用ヒジャブ(ムスリムの女性が頭髪を覆う布)の販売を取りやめると発表した。販売を発表した後に「中傷の波」と「前例のない脅迫」を受けたためとしている。

ランニング用ヒジャブをめぐっては、一部の政治家がフランスの世俗主義的価値観に反すると指摘し、デカトロン製品をボイコットするよう促すなどしていた。

このヒジャブはすでにモロッコで販売されており、デカトロンも当初はフランスでの販売を擁護していた。

フランスでは、ムスリム女性の公共の場での服装についてたびたび論争が巻き起こっている。

デカトロンの広報担当を務めるクサヴィエ・リヴォワ氏はRTLラジオで、「我々はこの製品をフランスで発売しないことを決めた」と発表した。

リヴォワ氏はAFP通信の取材で、「世界中の女性がスポーツをできるようにする」のがそもそもの決定だったと話している。

簡素で軽い素材のランニング用ヒジャブは頭髪だけを隠し、顔は隠さないもので、今年3月から49カ国で発売される予定だった。

アメリカの大手ナイキは2017年に、フランスでスポーツ用ヒジャブを販売している。

物理的な脅迫も

デカトロンによると、同社には「ランニング用ヒジャブ」についての苦情のメールや電話が500件寄せられたほか、店舗スタッフが侮辱されたり、物理的に脅迫されたりしたという。

アグネス・ブジン社会問題・保健相はRTLに対し、こうした製品はフランスで禁止されてはいないものの、「私が共有していない女性像だ。フランスのメーカーがスカーフを販売するのは感心しない」と述べた。

また、エマニュエル・マクロン大統領率いる「共和国前進」のオロー・ベルジェ報道官もツイッターでこの問題に触れ、ボイコットを促した。

「私は女性として、また市民として、我々の価値から外れるブランドはもう信頼しない

ベルジェ氏のツイートに対してデカトロンは、「我々の目標は簡単なもの。何であれ(ランニングにそぐわないヒジャブを被って走る女性に)適したスポーツ製品を届けること」と返信した。

デカトロンはその後、「暴力的な」反応が「消費者のニーズに応えたいという我々の思いを越えてしまった」ため、平和を取り戻したいと話している。

フランスとムスリムの衣服

フランスは厳しい世俗主義の法律の下、児童や公務員などに求められる中立性を表していないとして、スカーフといった目に見える宗教的象徴に疑問を投げかけている。

ムスリム女性のスカーフは公共の場での着用は禁止されていないが、2004年以降、公立の学校や一部の公共機関で禁じられている。

2016年、複数のフランスの地方自治体が、イスラム教徒の女性が全身を覆う水着「ブルキニ」を禁止して問題となった。この禁止措置は後に、行政裁判の最高裁にあたる国務院が「信教と個人の自由という基本的自由を、深刻かつ違法に侵害する」と判断し、凍結を命じた。

フランスは2010年に欧州で初めて、イスラム女性の顔をすべて隠す「ブルカ」と、顔を部分的に隠す「ニカブ」の公共の場での着用禁止を決定し、2011年春から禁止措置を実施した。

権利保護団体はフランスのイスラム嫌いを糾弾し、一連の禁止措置がムスリムの女性を傷つけたと述べている。

 民主主義というと多様な価値観の尊重が大前提のはずだが、民主主義の祖国であるフランスでは与党の報道官が「我々の価値から外れるブランドはもう信頼しない」と宣言する。これこそが、民主主義の正体である。


人気ブログランキングへ

 今回のフランスの騒動で見えて来るのは「宗教排除型政教分離」の問題点と、フランスで根強く残る「アジア差別」である。

 「宗教排除型政教分離」とは、公の場から「宗教的なもの」を排除しよう、という考えである。この立場から「宗教的なファッション」もNGである、ということになる。

 ニューヨークの「自由の女神」はフランス製であるが、本当にフランスが「自由の国」であるならば「ファッションの自由」もあるはずである。ところが、今のフランスでは「我々の価値から外れるブランド」は認めない、と与党の政治家が公言しているのだ。

 そして、彼らの「価値から外れる」筆頭がアジア人である。アジア人への差別は欧米白人の根強い人種差別意識に基づくものだが、アジア人(ムスリムもアジア人である)には白人もいる。しかし、それでも「価値から外れる」者は「差別」の対象となる。

 そもそも、欧米の女性がスカーフをつけるのは「男性への服従」のためではない。確かに「男性の性欲を煽ってはならない」という教義もあるが、それには「性犯罪抑止」の考えもある。

 イスラム教が始まったアラブ社会は典型的な男権社会であったため、性暴力から女性を守る教義が必要となったのである。欧米白人たち、特にフランスのような国では「性の解放」が近代的であると考えられているが、やはり女性を性の対象と観ることこそが女性蔑視という考えを持つ人も多いし、そう言う人間を「我々の価値から外れる」として排除するのは差別である。

 フランスの人種差別は構造的な問題である。フランスのムスリム移民は劣悪な環境で労働させられている者も多い。

 さらに、フランスは未だに植民地を持っている。表向きは「海外領土」ということになっているが、海外領土ではフランスの憲法が適用されないなど、実態は今でも植民地に他ならない。

 フランス最大の植民地が南米にあるフランス領ギニアであるが、他にも多くの植民地が存在する。

 南太平洋にあるフランス領ポリネシアが、フランスによる過酷な植民地支配を受けている一例である。

 フランスはアメリカやソ連、イギリスに対抗して核保有国となった経緯があるが、その核保有のための核実験は本土ではなく、ポリネシアで行った。

 言うまでもなく、放射能の影響がフランス人に出ることを恐れたのである。そして、ポリネシアに住む有色人種ならば放射能被曝しても構わない、と考えたのだ。これが差別でなくて何であろうか?

 フランス政府はポリネシアに大幅な自治権を与えているから植民地ではない、と主張しているが、国連は平成25年(西暦2013年、皇暦2673年、仏暦2556年)にポリネシアを「非自治地域リスト」に掲載している。つまり、フランスがポリネシアに自治権を与えている、という話は虚偽であると国連が判断したのである。

 このようなフランスの差別主義が今回の事件の遠因であるのは、言うまでもない。


人気ブログランキングへ

 フランスには今回の事件を「政教分離」を名目に擁護する意見も多いようだが、そもそもフランス流の「宗教排除型政教分離」こそが危険な考えである。

 この問題の源流はフランス革命とその背後にあったルソーの思想に遡る。

 ルソーの思想とその問題点についての詳細は平成30年(西暦2018年、皇暦2678年、仏暦2561年)10月10日付ブログ 四大政治思想家の主張とは?――初心者でも判る「社会契約」と「権力分立」の真実で述べた。

 そこでルソーは家族の絆を否定していることについて述べたが、彼は実は宗教も否定している。そこで、ルソーの思想通りに革命を起こそうとしたジャコバン派独裁政権においては徹底した「宗教排除」の政策が行われた。

 例を挙げると、教会の鐘を壊して大砲を作ったり、聖堂を取り壊して「理性の祭典」を行わせようと試みたり、というものである。

 彼らにとって宗教は否定されるべきものであったが、彼ら自身の思想もまた「新しい宗教」と言わざるを得ないものであった。

 ルソーの思想に「一般意志」と「人民主権」という者がある。前述のブログで述べたように、そもそもルソーのいう「一般意志」は何かが議論がある。その、実態不明な「一般意志」によって政治を行えばすべてうまくいく、というのであるから、それは一種の宗教である。

 そこへ「主権論」が結びついたわけだ。

 そもそもが「主権」という絶対概念を政治に持ち込むこと自体が、宗教である。

 宗教には絶対概念が存在する。否、存在しなければならない。が、政治には絶対概念が存在しては、ならない。政治の世界には「絶対的なもの」はないのである。

 というよりも、もしも「絶対的な存在」が政治にあれば、政治家は存在する必要がない。政治の世界には、全知全能の神など、存在しないのである。

 「国家主権」といい「君主主権」といい「国民主権」といい、凡そ「主権」という概念は政治の世界に「信仰」を持ち込むことに他ならない。「国家主権」を前提に成立した「近代国家」自体が一種の「宗教」である。

 その「近代国家」という「宗教」の指導者を「君主一人」にするのが「君主主権」であり、「国民全体」にするのが「国民主権」である。ルソーは前者の立場に立ち、「人民の一般意志」なる概念を教義の根幹に置く新しい宗教を作った訳である。

 戦前の日本は「天皇主権」なる奇態の概念を思い付いた。本来『大日本帝国憲法』は天皇主権の憲法ではないのだが、それを曲解した結果、空前の独裁体制となった。戦後は「民意」を免罪符として安倍政権のような朝敵売国政権が誕生している。

 そうした「近代国家教」の本場がフランスである。そのフランスにおいて、いわば「他宗教」である他の信仰が排斥されるのは、或いはやむを得ないことかもしれない。

 ましてや、イスラム教は「異民族の宗教」だからフランス人の「近代国家教」からすると「異端」どころか「邪教」の扱いなのだろう。それで、与党の報道官が公然と「我々の価値から外れる」等という訳だ。

 アグネス・ブジン社会問題・保健相の「私が共有していない女性像だ。フランスのメーカーがスカーフを販売するのは感心しない」という発言が全てを象徴している。「あるべき女性像」というものがある時点で既に「宗教」である、ということが判っていない。

 私は「あるべき女性像」があること自体を「悪い」とは、思っていない。宗教においては当然にそれがある。しかし、政治家、それも閣僚が民間企業に対して「あるべき女性像」を押し付けるなど、言語道断である。

 これはヴィーガンについても同様である。既にフランスでは「ヴィーガン向けステーキ」の販売禁止といったヴィーガン差別政策が実行されている。

 日本人はやたらフランスに憧れる。フランス料理を高級料理と崇め、フランスを民主主義の手本だと思い込んでいる。

 フランス料理を好むぐらいならばまだ良いが、あんな国の政治を決して手本にしてはならない。ムスリム向けの服を売ると暴力的な脅迫が来る国に、日本をしてはならないのだ。

 アジア人を差別し、ヴィーガンを抑圧し、価値観の押しつけを行う――これが「近代民主主義」の元祖であるフランスであることを、我々は忘れてはならない。


人気ブログランキングへ

処女作出版しました!
菜食実践「天皇国・日本」への道
――生命尊重と万教帰一の観点から見た美貫主義

↑↑Amazonから購入できます!オンデマンド出版です↑↑

       <目次>
第一部 美貫主義と生命倫理問題

なぜ今ヴィーガニズムなのか  (p.6)
反対派活動家は暗殺!家畜産業の闇と環境保護団体の欺瞞  (p.12)
家畜産業と多耐性菌――『日経サイエンス』の記事を読んで  (p.15)
地球環境と生命倫理を考える  (p.18)
 第一回 「神を演じる時代」に問われる“保守”の真価
 第二回 「保守」と「革新」の定義と違いについて
 第三回 生命軽視の原点「優生思想」の誕生
 第四回 現在も残る障碍者差別の危険思想「優生学」
 第五回 優生思想と人口削減論
 第六回 皇后陛下のメッセージと気候変動
 第七回 気候変動と食糧危機の最大の原因は家畜産業
気候変動・海洋汚染を招く生命軽視・経済優先の唯物論文明  (p.31)
ネズミとも共生した日本人の魂と玄米菜食  (p.39)
第二部 万教帰一の観点から美貫を論ず
『聖書』の解釈とヴィーガニズム  (p.42)
『コーラン』は原罪無しの真理を説く  (p.60)
わかりやすい苦行と難行道と易行道  (p.67)
日蓮聖人は「唯神実相・唯心所現・万教帰一」の真理を説かれた  (p.80)
『法華経』とアニマルライツと「天皇国・日本」の実相顕現  (p.87)
イスラム教と浄土真宗の肉食について  (p.96)
第三部 仏教の真髄と「天皇国・日本」の真義
真の「天皇国・日本」とは本仏釈迦の霊山浄土である  (p.124)
真言密教と日蓮教学は「天皇国・日本」に帰一す  (p.148)
聖徳太子と『法華義疏』の真実  (p.161)
 第一節 「遣隋使」は存在したのか
 第二節 俀国とは九州王朝である
 第三節 聖徳太子の前世と生い立ちの秘密
 第四節 『法華義疏』は聖徳太子の著作ではない
 第五節 「上宮法皇」とは何者なのか
 第六節 聖徳太子の薨御と太子信仰
第四部 自然の生存権か国民主権か
「自然と調和した新しい文明の構築」のための憲法  (p.219)
「自然の生存権」と帝国憲法の現存確認は表裏一体  (p.223)
「第48回衆議院選挙に対する生長の家の方針」について  (p.226)
政府による堕胎放置は憲法違反である  (p.231)
第五部 生命尊重の世界実現のために
生長の家が自民党と決別した本当の理由  (p.234)
動物を殺す者は人間を殺すことになる――狩猟が殺す人  (p.237)
肉食と植物食の根本的な違い――家畜産業は国際平和を乱す  (p.239)
パンダはチベットの動物だ!「動物虐待・中共迎合」の動物館  (p.242)
中国の「クローン猿」と日本の「動物性集合胚」  (p.245)
鳥インフルや口蹄疫での殺処分は止めるべき  (p.248)

美貫主義(ヴィーガニズム)と「天皇国・日本」の関係が示されています!
ご購入はこちら から!(定価:1944円<税込み>)


人気ブログランキングへ

日野智貴の5つの誓い

一、全ての人間を神の子として祝福礼拝し、縁ある皆様に法愛の精神で接して周囲を和顔愛語讃嘆で満たします。

二、「尊皇愛国・自然共生・生命尊重」を一体のものとして把握し、現代社会の喫緊の課題である地球環境問題に取り組みます。

三、生長の家総裁に中心帰一して人類光明化運動・国際平和信仰運動を通した日本国実相顕現に邁進します。

四、若者・学生・生徒・労働者・少数民族・胎児・障碍者・薬害被害者の「いのち」と「権利」を断固擁護します。

五、学問的方法によって真実の歴史を明らかにし、我が国の本当の歴史を復興させて次世代へ伝えていきます。


人気ブログランキングへ

【お願い】

 私が「日本国実相顕現・自然と調和した新しい文明の構築」のために活動するためには資料が必要です。

 Amazonの「ほしいものリスト」にある資料を贈呈して下されれば幸いです。よろしくお願いします。


人気ブログランキングへ

【お知らせ】

日本を守る!地球を守る!若者の暮らしを守る!
「緑の保守主義」の立場に立つ新政未来の党に入党しませんか?
 天皇陛下に中心帰一して、自然と調和した新しい文明の構築を!
入党申し込みはこちらから!

生長の家西播単位青年会活動予定
4月 テーマ「日時計主義の生活」
 世界情勢と新しい文明 お釈迦様

<青年誌友会>(※一部は龍野生命学園と合同)
5日(金) 19:00~ 生長の家西播単青事務局
12日(金) 17:00~ 生長の家龍野道場
19日(金) 17:00~ 生長の家龍野道場
26日(金) 19:00~ 生長の家西播単青事務局
<生長の家青年会全国大会>
29日(水) 10:00~ 生長の家大阪府教化部
5月 テーマ「自然の恵に感謝」
 肉食を控えよう 田中静壱大将

<青年誌友会>(※一部は龍野生命学園と合同)
3日(金) 10:00~ 生長の家龍野道場
10日(金) 19:00~ 生長の家西播単青事務局
17日(金) 19:00~ 生長の家西播単青事務局
31日(金) 17:00~ 生長の家龍野道場
6月 テーマ「両親や家族、先祖へ感謝」
 動物の命を大切に 光明皇后

<青年誌友会>(※一部は龍野生命学園と合同)
8日(土) 17:00~ 生長の家龍野道場
14日(金) 19:00~ 生長の家西播単青事務局
29日(土) 17:00~ 生長の家龍野道場
7月 テーマ「祈ることの大切さ」
 肉食と森林伐採の関係

<青年誌友会>(※一部は龍野生命学園と合同)
12日(金) 19:00~ 生長の家西播単青事務局
<龍野道場50周年記念式典>
20日(土) 10:00~ 生長の家龍野道場
8月 テーマ「本当の自分に出会える」
 結びの働き 水子供養

<青年一泊見真会>
10日(土)~11日(日) 生長の家兵庫県教化部
※テーマは開催行事予定の内容から使用しています。


人気ブログランキングへ

【リンク】

連絡先

Twitter「讃嘆若人◆日野智貴」

Facebook「日野智貴」

所属団体

生長の家青年会

生長の家兵庫教区青年会

古田史学の会

いのちを守る親の会

アニマルライツセンター学生部


人気ブログランキングへ

新しい時代のための必読書
「日本国実相顕現」と「自然と調和した新しい文明の構築」を目指すうえで、ぜひ読むべきおススメの本です!
下記リンクから購入してください!よろしくお願いします!

>栄える生活365章新版 [ 谷口雅春 ]

価格:2,098円
(2017/3/30 14:22時点)

>【新品】【本】神を演じる前に 谷口雅宣/著

価格:1,337円
(2017/3/30 14:25時点)

>真理(第3巻(初学篇))新版 [ 谷口雅春 ]

価格:1,851円
(2017/3/30 14:23時点)

>【中古】 足元から平和を / 谷口 雅宣 / 生長の家 [単行本]【メール便送料無料】【あす楽対応】

価格:279円
(2017/3/30 14:24時点)

>古事記と現代の預言【中古】

価格:2,800円
(2017/3/30 14:21時点)

>失われた九州王朝 [ 古田武彦 ]

価格:3,024円
(2017/3/30 14:28時点)

>【送料無料】 盗まれた神話 記・紀の秘密 古田武彦・古代史コレクション / 古田武彦 【全集・双書】

価格:3,024円
(2017/3/30 14:28時点)

>真実の東北王朝 [ 古田武彦 ]

価格:3,456円
(2017/3/30 14:29時点)

>「日本国憲法」廃棄論 [ 兵頭二十八 ]

価格:1,728円
(2017/3/30 14:32時点)

>【中古】まほらまと 世界中の誰もが必ず仕合せになれる 本当の幸福論・真実の世界平和論 / 南出喜久治

価格:948円
(2017/3/30 14:32時点)

>検察の罠 [ 森ゆうこ ]

価格:1,620円
(2017/3/30 14:35時点)

>日本を破壊する5つの罠 [ 森ゆうこ ]

価格:1,620円
(2017/3/30 14:36時点)

>小沢主義 [ 小沢一郎 ]

価格:514円
(2017/3/30 14:37時点)

ノーミート料理のご案内
私は、「地球環境保全」「飢餓対策」「動物の生存権」の観点から、ベジタリアンとして活動しています。
皆様にも、ノーミート料理を推進しています。ノーミート食材等は以下のリンク先からご購入下さい。
(※私が代表を務める新政未来の党はエシカル・ヴィーガニズムを推奨していますが、非ヴィーガンのベジタリアンを排除するものではありません。)

>【クール便送料別途】飲食店様必見プロ仕様!揚げるだけ大豆ミート唐揚げ ヴィーガン対応 800g rt

価格:1,431円
(2017/3/28 09:00時点

>ヴィーガンのお菓子【電子書籍】[ Heather Hope ]

価格:309円
(2017/3/28 09:01時点)

>【漫画コミック】【メール便200円対応可】 ベジタリアンって何だろう?に答えたコミック「ベジタリアンは菜食主義ではありません」ベジタリアン、ヴィーガン(ビーガン) 1冊 st pns jn

価格:432円
(2017/3/28 09:02時点)

>【精進料理・ビーガン対応】 たっぷり使える4倍希釈の菜食つゆの素 500ml st jn

価格:648円
(2017/3/28 09:03時点)

>【クール便送料別途】サンフランシスコのヴィーガン・トマトハンバーグ120g rt ベジタリアン、ダイエット

価格:313円
(2017/3/28 09:11時点)

>【クール便送料別途】エージェー ヴィーガン対応大豆ハム1kg 大豆ミート、大豆肉 rt

価格:1,909円
(2017/3/28 09:11時点)

>【送料無料】【メール便限定】【お一人様2セットまで】パルサンバー 4種セット【グルテンフリー】【ヴィーガン】【ローチョコレート】

価格:1,310円
(2017/3/28 09:12時点)

>【送料無料】【ケース価格】【オーガニック ヴィーガン】グレープフルーツジュース 1L×12個 オーストラリア産【オーガニック セット JAS 有機食品 紙パック飲料 ダイエット 運動会】【ギフト】【 楽天 】

価格:11,081円
(2017/3/28 09:13時点)

>無国籍ヴィーガン食堂「メウノータ」の野菜がおいしい!ベジつまみ [ 伴奈美 ]

価格:1,620円
(2017/3/28 09:14時点)

皆様が購入していただいた金額の一部が私のアフィリエイト収入となります。皆様から頂いたアフィリエイト収入の全額は、日本国実相顕現と自然と調和した新しい文明の構築のための活動資金とさせていただきます。


人気ブログランキングへ

 

« 「母子手帳」を全ての妊婦さんに配備する体制整備を!百万人の赤ちゃんのいのちを守ろう! | トップページ | イルカ追い込み漁「動物愛護法違反」美貫団体「LIA」が提訴!売国奴・二階幹事長の「伝統詐欺」に騙されるな! »

ニュース」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 「母子手帳」を全ての妊婦さんに配備する体制整備を!百万人の赤ちゃんのいのちを守ろう! | トップページ | イルカ追い込み漁「動物愛護法違反」美貫団体「LIA」が提訴!売国奴・二階幹事長の「伝統詐欺」に騙されるな! »

フォト
無料ブログはココログ

他のアカウント